滋賀県信楽町の緑豊かな山々に囲まれた窯元 丸十製陶のブログ
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CUTOUT PINS

今日はCONTENTSのアートディレクションでお世話になっている高山泰治氏率いるCUTOUTからデビューしたてのお洒落な小物”立体刺繍のピン”をご紹介します。

このピンは、上着に付けたり、帽子、カバンにetc.どこに付けても楽しめるItemで、4種類のキャラクターに色展開を加えての計13パターンとなっています。

また、ピンだけでなくパッケージにもこだわるところがCUTOUT流。

購入して、そのまま小さな袋に入れて…。ではなく、付けない時も収納して置いておけるマッチ箱の形体パッケージ。

コレならプレゼントにしてもイイですよね。

購入できるお店など詳しくは、コチラでチェック!

これぞCUTOUT!と言える納得のお洒落な立体刺繍ピン。

是非、よろしくお願いいたします。

イメージデザイン
今日は特別な記念品製作の為、CONTENTSのアートディレクションのcutout 高山氏たちが大阪からやってきた。
事前に用意してあるデザインをもとに次々と生地に書き込んでいく。

あくまでも、今はイメージデザインでどんな感じで焼き上がってくるかを試しているだけ。と言うものの。

いくつか出来たモノを見ていると…。

流石です。
コチラも焼き上がりが楽しみなモノばかり!
仙台 塩釜

先週末から CONTENTSアートディレクションでお世話になっている
cutout 高山氏が復興イベントのため、仙台塩釜港に行っていました。

現場は、雪・寒風吹きすさぶ外仕事でかなり厳しそう。


指先がかじかみ凍えながらの作業だったようですが、とっても素敵なクリスマスツリーが出来上がったみたいです。

お疲れ様でした。
1年ぶりに


先週末、cutout一行と一緒にミホミュージアム「古代ガラス展」に行ってきた。
快晴の空の下、信楽の大自然を満喫してもらう。

カレコレ、信楽に来てもらうのは1年ぶり。
海を見たいと言い張る高山氏に無理やり山を案内するコトに。

その後は、窯場でモノを見てもらいながら、今進めているコトの打ち合わせ。
いろんなアイデアをアーだの、コーだのと煮詰めてお願いする。

楽しく充実した時間はアッという間に過ぎて、大阪へ送る時間となってしまう。
いつもそう…。

やっぱり現場に来てもらうと、イイ緊張感がある。
楽しかった。遠いところありがとう。

ってコトで、海もイイけど、山もエエでしょ。(笑)
YELLOW

先日、cutout 高山氏に貰ったオリジナルCD“YELLOW”。
個展をするごとに遊びで、製作時によく聴いていた曲を編集してCDに焼くらしい。
他にREDとBLUEがあるみたいだ。

聴いているとラシイ曲が次々と流れてくる。
13曲目に差し掛かった時、思わず手が止まってしまった。
The Quireboys “Brother Louie”

いっきに20数年前にタイムスリップした。
完全に記憶から忘れていた曲で、彼が良く聴いていたのを想い出す。
あの頃の空気感や匂い、ほろ苦い想い出までが浮かんできた。
懐かしくて心地イイ。



cutout作品

先日まで東京・六本木で行われていた“cutout 高山氏”の展覧会作品。

「テーブルウェア・フェスティバル」と期間が重なったこともあり、搬出を手伝い作品を持って帰る事に。

この箱の中には、こんな素敵な作品が詰まっています!
是非、ご覧下さい。こちらから。

週末には、大阪の事務所に届けます!
もうちょっと待っててな。

「商品企画開発部 山野」
Cutout オープニング

今日、12月3日はCONTENTSのアートディレクションでお世話になっているCutout 高山氏の東京での展覧会オープニング。

今回は、業界関連の人達のみの展覧会で行くことが出来ないのが残念。
かなりイイ作品が出来ているらしい。

では、オープニングにふさわしい高山氏の大好きな”Joe Strummer"を送ります。



成功を祈ります。
お中元

先日、グラフィックをお願いしている cutout 高山氏よりお中元が届いた。
開けてみると cutout デザインの茶筒とお茶が入っていた。
詳しくは、こちらから。

普段何気なく飲んでいるお茶も楽しくなってくる。
茶筒だけでなく、他にもイロイロ使えるデザインがイイ感じ。

ありがとう。
CUTOUT 絵

この絵は14〜15年前、アートディレクションをお願いしている 
CUTOUT 高山泰治氏によるもの。

showroomには、CONTENTSのポスターを始め、shop card など
いろいろなCUTOUTのグラフィックがある。

CONTENTSのグラフィックの思いはたくさん聞かせてくれるが、
この絵については一度も聞いたコトがない。

十数年前の作品。
今のカレには、どう見えているのかな。

今度聞いてみよ。笑

「商品企画開発部 山野」
Cutout's Door

先週末、グラフィックをお願いしている Cutout 高山氏のもとへ。
ブッキラボウのDoorの向こうには、おもちゃ箱の中のような楽しいアイデアでいっぱい。

毎回、このDoorを開ける瞬間はドキドキ&ワクワク。

こちらから→Cutout

「商品企画開発部」